デシベル(dB・騒音レベル)

工場の空気圧縮機から広がる音の波と、手袋の手に持った騒音計、穴の開いた遮音パネルのイメージ(AI で生成)

デシベル(dB)は、ある量が基準の何倍かを、対数を使って小さな数で表す単位です。騒音の大きさを「60dB」「85dB」と表すのがいちばん身近な使い方ですが、電気の信号の強さや、フィルターの効き、振動の大きさにも使います。ものづくりでは、装置の騒音の目標を決めるとき、職場の騒音を管理するとき、工場の外へ出る音を規制の基準に合わせるとき、ノイズ(EMC)の測定をするときなどに出てきます。このページでは、デシベルの意味と式、早見表、音の大きさ(音圧レベル・騒音レベル)、A 特性、dB の足し算、距離による下がり方、職場と工場の外の決まり、電気の dB、ものづくりでの効き方を、できるだけやさしく説明します。

目次

ひとことで言うと

デシベルとは

デシベル=基準と比べて何倍かを、常用対数(10を何乗するか)で表し、10倍した数です。電力が10倍なら10dB、100倍なら20dB、100万倍でも60dB です。

かけ算が足し算になるので、とても大きな差や、何段もかかる増幅・減衰を扱いやすくなります。

ただし、dB は「比」なので、何を基準にしたかを必ず確かめます。音なら 20µPa、電力なら 1mW などの基準があります。

電力の比が1倍・10倍・100倍…100万倍になると、デシベルは0・10・20…60dBと10dBずつ増えることを示した図
図1 電力が10倍になるごとに、デシベルは10増える
出典:ウィキペディア日本語版をもとに AI(Claude)で作成

ウィキペディア日本語版(デシベル)は、デシベルを、いろいろな物理量を基準の量との比で示すときの、その対数のとり方を示す単位で、底を10として対数をとり、さらに10倍するとしています。上の図のように、電力が10倍になるごとに10dB ずつ増えるので、1倍から100万倍までの大きな違いを、0〜60という扱いやすい数で表せます(図は編集部の整理)。

出典:デシベル|ウィキペディア日本語版

式と単位(ベルの10分の1)

電力の比はL=10log10(P÷P0)、電圧・音圧のような振幅の比はL=20log10(V÷V0)で、電圧2倍と電力4倍がどちらも約6dBになることを示した図
図2 デシベルの式:電力は 10 log、振幅は 20 log
出典:ウィキペディア日本語版をもとに編集部が計算し、AI(Claude)で作成

ウィキペディア日本語版(デシベル)によると、もとになる単位はベル(B)で、常用対数で比を表します。デシベルはベルの10分の1で、「デシ」は10分の1を表す接頭語です。ベルのままだと、よく使う0.1倍から10倍の範囲が−1B から+1B になり、小数ばかりで使いにくいので、ふつうはデシベルを使うと説明しています。名前は、電話の技術者アレクサンダー・グラハム・ベルに由来します(同じページ)。

式は、量の種類で2つあります。同じページは、電力の比は 10 log₁₀(P ÷ P₀)、電圧や音圧のような振幅の比は 20 log₁₀(V ÷ V₀)としています。電力は振幅の2乗に比例するので、log の中の2乗を前に出すと20倍になります(編集部の解説)。こうしておくと、電圧が2倍のとき(電力は4倍)も、どちらで計算しても約6dB になり、同じ dB の数が同じ大きさの違いを表します。

なお、同じページは、デシベルは SI(国際単位系)の文書では SI ではない単位として扱われ、日本の計量法では、電磁波の減衰量・音圧レベル・振動加速度レベルの3つの量の法定計量単位になっているとしています。

出典:デシベル|ウィキペディア日本語版

dB と倍率の早見表

−20dBから+60dBまでの、電力の比と振幅(電圧・音圧)の比の早見表。+3dBは電力約2倍、+6dBは振幅約2倍
図3 dB と倍率の早見表
出典:ウィキペディア日本語版をもとに編集部が計算し、AI(Claude)で作成
デシベル電力の比振幅(電圧・音圧)の比
−6 dB約0.25倍約0.5倍(半分)
−3 dB約0.5倍(半分)約0.71倍
+3 dB約2倍約1.41倍
+6 dB約4倍約2倍
+10 dB10倍約3.16倍
+20 dB100倍10倍

ウィキペディア日本語版(デシベル)も、0〜60dB の電力の比と振幅の比の表を載せています。覚えておくと便利なのは、+3dB で電力が約2倍、+6dB で振幅が約2倍、+10dB で電力が10倍の3つです。マイナスは小さくなる方向で、−3dB なら電力が約半分です。表の値は編集部が計算しました(10^(dB/10) と 10^(dB/20))。

出典:デシベル|ウィキペディア日本語版

音の大きさ:音圧レベル(基準は 20µPa)

30dBの郊外の深夜のささやき声から120dBの飛行機のエンジンの近くまで、騒音レベルの例を並べ、85dBに職場の騒音対策の目安の線を引いた図
図4 騒音の大きさの例と、職場で対策が要る目安(85dB)
出典:宮城県、厚生労働省をもとに AI(Claude)で作成

音は、空気の圧力のわずかな変化(音圧)です。ウィキペディア日本語版(音圧レベル)は、音圧レベルを Lp = 20 log₁₀(p ÷ p₀)で表し、基準の音圧 p₀ は空気中では 20µPa で、正常な聴力の人が 1kHz の音をやっと聞き取れる大きさ(最小可聴値)とされる値だとしています(最新の等ラウドネス曲線では、1kHz の最小可聴値は約30µPa 程度とも書いています)。音圧は振幅なので、20 log を使います。

宮城県の資料は、騒音の大きさの例として、30dB が郊外の深夜のささやき声、60dB が普通の会話、90dB が騒々しい工場の中、120dB が飛行機のエンジンの近くなどを挙げています(上の図)。環境省のページの「騒音の目安」(全国環境研協議会 騒音小委員会)にも、図書館の館内や地下鉄の車内などの例が、都心・近郊用と地方都市・山村部用に分けて載っています。同じ「90dB」でも、音源からの距離や部屋の反射で変わるので、例は目安として見ます(編集部の解説)。

出典:音圧レベル|ウィキペディア日本語版、騒音の尺度|宮城県、騒音の目安(全国環境研協議会 騒音小委員会)|環境省

騒音レベル:耳の感じ方に合わせる A 特性(dB(A))

A特性の補正を周波数ごとに示したグラフ。63Hzで約−26dB、125Hzで約−16dB、500Hzで約−3dB、1,000Hzで0、4,000Hzで約+1dB
図5 A 特性の補正(低い音ほど大きく引く)
出典:ウィキペディア日本語版をもとに編集部が計算し、AI(Claude)で作成

人の耳は、同じ音圧レベルでも、音の高さ(周波数)によって大きさの感じ方が違います。ウィキペディア日本語版(等ラウドネス曲線)は、等ラウドネス曲線を、等しい大きさに聞こえる周波数と音圧を等高線のように結んだものとし、2003年に ISO 226:2003 へ改正されたとしています。ウィキペディア日本語版(音圧レベル)は、騒音レベル(A 特性音圧レベル)は、人の聴感に合わせるためのフィルターを通した音圧レベルだとしています。

ウィキペディア日本語版(騒音計)は、騒音計の規格を JIS C 1509(国際的には IEC 61672)とし、A 特性を、人の聴感特性を考えた周波数の重み付けとしています。ほかに C 特性・Z 特性があります(同じページ)。上の図は、規格に示された A 特性の式から編集部が計算した補正で、63Hz の低い音は約26dB 引いて数えることがわかります。低い「ブーン」という音は、測った音圧レベルが大きくても、騒音レベル(dB(A))は小さく出ます。逆に、人の耳が感じやすい 1,000〜4,000Hz あたりは、ほとんど補正しません(編集部の解説)。

札幌市のページは、騒音レベルは騒音計の A 特性で測った値で dB(A) と表し、以前使われていた「ホン」と dB(A) は同じ意味だとしています。時間とともに変わる騒音は、ある時間のエネルギーの平均で1つの数にした「等価騒音レベル(LAeq)」で表します。厚生労働省のガイドラインの解説は、等価騒音レベルは一般環境や作業環境の騒音の大きさを表す代表値として広く使われているとしています。

出典:等ラウドネス曲線|ウィキペディア日本語版、音圧レベル|ウィキペディア日本語版、騒音計|ウィキペディア日本語版、騒音・振動の単位dB(デシベル)について|札幌市、騒音障害防止のためのガイドラインの解説|厚生労働省

dB の足し算:同じ音が2つで +3dB

同じ騒音レベルの機械が2台で+3dB、3台で+5dB、10台で+10dB、100台で+20dB。2つの音の差が大きいほど、大きい方に足す値が小さくなるグラフ
図6 dB の足し算(台数と、2つの音の差)
出典:宮城県をもとに編集部が計算し、AI(Claude)で作成

dB は対数なので、そのまま足し算はできません。宮城県の資料は、A デシベルと B デシベルの2つの音源があるときの騒音レベルの和を 10 log₁₀(10^(A/10) + 10^(B/10))で求めるとし、60dB と 50dB の空気圧縮機なら約60.4dB になる例を挙げています。また、同じ騒音レベルの発生源が2台なら約+3dB、3台なら約+5dB、10台なら約+10dB、100台なら約+20dB とし、60dB のチッパーが2台で63dB、70dB の液圧プレスが10台で80dB になる例を示しています。

右のグラフのように、2つの音の差が10dB あると、大きい方に足されるのは約0.4dB だけです(計算は編集部)。つまり、騒音を下げるには、いちばん大きい音源から下げないと効かないということです。小さい音源をいくら静かにしても、全体はほとんど変わりません(編集部の解説)。

反対に、全体の音から周りの音(暗騒音)を差し引いて、機械だけの音を求める「引き算」も同じ考え方でできます。差が小さいときは誤差が大きくなるので、測るときは周りの音が十分小さい時間を選びます(編集部の解説)。

出典:騒音の尺度|宮城県

離れると下がる:距離が2倍で −6dB

点音源から1mで90dBの音が、2mで84dB、4mで78dB、8mで72dBと、距離が2倍になるごとに6dBずつ下がることと、L2=L1−20log10(r2÷r1)の式を示した図
図7 点音源の距離による下がり方(逆2乗則)
出典:宮城県、厚生労働省をもとに編集部が計算し、AI(Claude)で作成

厚生労働省のページに載っている講演資料(井上仁郎)は、点音源の音は球の形に広がり、その表面積は 4πr²(r は距離)なので、距離が2倍になると面積は4倍、1m² あたりの音の強さは1/4になり、6dB 下がる(逆2乗則)と説明しています。音源から2m で90dB なら、4m では84dB です(同じ資料)。また、反射があると下がる量が少なくなるとしています。

宮城県の資料は、点音源とみなせる場合、距離 r₁ で L₁ の音は、距離 r₂ で L₂ = L₁ − 20 log₁₀(r₂ ÷ r₁)になるとし、空気圧縮機から1m で90dB のとき、30m 離れた事業場の敷地の境界では 90 − 29.5 = 約60.5dB になる例を挙げています。工場の配置を考えるときは、この式と前の足し算を組み合わせて、敷地の境界で何 dB になるかを見積もります(編集部の解説)。

講演資料は、音は壁などに当たると反射・吸収・透過し、すき間から音がもれるとしています。吸音(音のエネルギーを熱に変えて反射を防ぐ)と遮音(音を通さない)は別のもので、遮音材は一般に重い材料ほど効くとしています。囲いや吸音で騒音を下げる方法は、課題「装置の騒音を遮音・吸音で下げたい」を参照してください。

出典:騒音対策に必要な知識と騒音ばく露抑制対策について(井上仁郎)|厚生労働省、騒音の尺度|宮城県

騒音の決まり:職場と工場の外

職場:85dB が目安

等価騒音レベル85dBで1日8時間、88dBで4時間、91dBで2時間、94dBで1時間、97dBで30分、100dBで15分と、3dB上がるごとに許容時間が約半分になる棒グラフ
図8 等価騒音レベルと1日のばく露時間の目安
出典:厚生労働省をもとに AI(Claude)で作成

厚生労働省の「騒音障害防止のためのガイドライン」は、作業環境を改善しても等価騒音レベルが85dB 未満にならない場合は、表を参考に作業時間の短縮を検討するとし、85dB で1日8時間、88dB で4時間、91dB で2時間、94dB で1時間、100dB で15分といった許容基準の表を載せています(日本産業衛生学会の許容基準による)。3dB 上がると音のエネルギーは約2倍なので、許される時間はほぼ半分になっています(編集部の解説)。

ガイドラインの解説によると、この基準以下なら、1日8時間以内のばく露が10年以上続いても、騒音による聴力の低下(永久的な閾値の移動)を、1,000Hz 以下で10dB 以下などにとどめられるとされています。ガイドラインは、等価騒音レベルの測定を6か月以内ごとに1回行うこと、聴覚保護具(耳栓・耳覆い)は JIS T8161-1 の試験で測った遮音値を目安に選ぶことなども定めています。

工場の外:敷地の境界の規制基準

千葉県の町村の特定工場の規制基準。第1種区域は昼間50dB・朝夕45dB・夜間40dB、第4種区域は昼間70dB・朝夕65dB・夜間60dBなどの表
図9 騒音規制法の規制基準の例(千葉県の町村)
出典:千葉県をもとに AI(Claude)で作成

騒音規制法では、プレス・せん断機や、原動機の定格出力が7.5kW 以上の空気圧縮機・送風機などの「特定施設」がある工場(特定工場)は、敷地の境界で、区域と時間帯ごとの規制基準を守る必要があります。千葉県のページは、町村の区域の基準として、第1種区域は昼間50dB・朝夕45dB・夜間40dB、第4種区域は昼間70dB・朝夕65dB・夜間60dB などを示しています。千葉県のページは、この基準は騒音規制法にもとづき千葉県知事(市の区域は市長)が定めるとしています。区域の分け方と値は場所によって違うので、工場のある場所の基準を確かめます。

出典:騒音障害防止のためのガイドライン|厚生労働省、騒音障害防止のためのガイドラインの解説|厚生労働省、工場・事業場の騒音規制について|千葉県

音以外の dB:電気・電波・振動

dBm(1mW基準)・dBW・dBV・dBµV(1µV基準)・dB SPL(20µPa基準)の表と、−40dBmの入力に+20dB・−6dB・+10dBを足して−16dBmになる信号の通り道の例
図10 基準のある dB と、信号の通り道の足し算
出典:ウィキペディア日本語版をもとに編集部が計算し、AI(Claude)で作成

dB は比なので、基準を決めておけば「絶対的な大きさ」も表せます。ウィキペディア日本語版(デシベル)は、dBm は 1mW、dBW は 1W、dBV は 1V、dBµV は 1µV(いずれも実効値)、dB SPL は 20µPa を基準にするとしています。たとえば 0dBm は 1mW、30dBm は 1W です。50Ω の回路では、1mW のときの電圧は約0.224V なので、0dBm は約107dBµV になります(計算は編集部)。EMC(電磁両立性)の試験では、雑音の大きさを dBµV で測ることが多く、ノイズの対策は課題「ノイズで誤作動する・EMC に通らない」・「ノイズでセンサー値が乱れる」を参照してください。

増幅器やケーブルが何段もつながっていても、それぞれの dB を足し引きするだけで、全体の大きさがわかります。上の図の例では、−40dBm の信号を20dB の増幅器、6dB 損するケーブル、10dB の増幅器に通すと、−40+20−6+10=−16dBm です(計算は編集部)。倍率で書くと 100×0.25×10=250倍のかけ算になります。

振動も dB で表します。札幌市のページは、振動レベルは、測った振幅の大きさに周波数による感覚の補正を加えて dB で表すとし、55dB 未満では人は揺れを感じず、90dB 以上で人体に有意な生理的影響が生じるとしています。振動の対策は、技術「防振ゴム・制振材」や 基礎知識「共振」も参照してください。

出典:デシベル|ウィキペディア日本語版、騒音・振動の単位dB(デシベル)について|札幌市

ものづくりでどう効くか

製品・装置の騒音、職場の騒音、工場の外への騒音、振動、ノイズ・EMC、センサー・信号の6つでdBが出てくる所の整理
図11 ものづくりで dB が出てくる所
出典:この記事の内容をもとに AI(Claude)で作成
  • 製品・装置の騒音:目標を騒音レベル dB(A) で決め、足し算の考え方で、いちばん大きい音源から下げます。課題「歯車の騒音を下げたい」・「軽くすると振動・騒音が増える」・「機械の異音の原因を突き止めたい」も参照してください。
  • 職場の騒音:等価騒音レベル85dB が目安です。音源の対策、囲いや吸音、聴覚保護具、作業時間の管理を組み合わせます(上の「騒音の決まり」)。課題「装置の騒音を遮音・吸音で下げたい」も参照してください。
  • 工場の外への騒音:距離の式と足し算で、敷地の境界の騒音レベルを見積もり、機械の配置や囲いを決めます(上の「距離」)。
  • 振動:振動レベルも dB で表し、防振ゴムや制振材の効きも dB で比べます。課題「切削のびびり振動を抑えたい」も参照してください。
  • ノイズ・EMC:雑音の大きさを dBµV で測り、フィルターやシールドで何 dB 下がったかで効きを比べます(編集部の解説)。
  • センサー・信号:増幅や減衰を dB の足し引きで計算します。信号と雑音の比(S/N 比)も dB で表すことが多い量です(編集部の解説)。

似ている言葉との違い

デシベル・音圧レベル(dB SPL)・騒音レベル(dB(A))・等価騒音レベル(LAeq)・ホン・振動レベル・dBm/dBµVの意味と単位の違いの表
図12 似ている言葉との違い
出典:ウィキペディア日本語版、札幌市、厚生労働省をもとに AI(Claude)で作成

音圧レベルと騒音レベル:音圧レベルは音圧をそのまま 20µPa と比べた値、騒音レベルは A 特性で耳の感じ方に合わせた値です。騒音計の表示や法令の基準は、ふつう騒音レベル(dB(A))です。

騒音レベルと等価騒音レベル:騒音レベルはその時その時の値、等価騒音レベル(LAeq)は、変わる騒音を、ある時間の中でエネルギーの平均として1つの数にした値です。

dB(A) とホン:札幌市のページは、以前使われていた「ホン」と dB(A) は同じ意味だとしています。

dB と dBm・dBµV:dB だけなら「比」、dBm・dBµV のように基準が付くと「1mW の何倍」「1µV の何倍」という大きさを表します。

出典:音圧レベル|ウィキペディア日本語版、騒音・振動の単位dB(デシベル)について|札幌市、騒音障害防止のためのガイドラインの解説|厚生労働省、デシベル|ウィキペディア日本語版

出典

  1. デシベル|ウィキペディア日本語版
  2. 音圧レベル|ウィキペディア日本語版
  3. 騒音の尺度|宮城県
  4. 騒音の目安(全国環境研協議会 騒音小委員会)|環境省
  5. 等ラウドネス曲線|ウィキペディア日本語版
  6. 騒音計|ウィキペディア日本語版
  7. 騒音・振動の単位dB(デシベル)について|札幌市
  8. 騒音障害防止のためのガイドラインの解説|厚生労働省
  9. 騒音対策に必要な知識と騒音ばく露抑制対策について(井上仁郎)|厚生労働省
  10. 騒音障害防止のためのガイドライン|厚生労働省
  11. 工場・事業場の騒音規制について|千葉県

※アイキャッチ画像は、AI(ChatGPT)で生成したイメージです。実在の製品ではありません。

情報の確認日:2026年10月7日

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