密度は、同じ大きさ(体積)あたりの重さ(質量)です。比重は、それを水と比べた倍率です。鉄が重く、アルミニウムが軽いと感じるのは、同じ大きさで比べたときの重さ、つまり密度が違うからです。ものづくりでは、部品の重さや材料費の計算、軽量化の材料選び、水に浮くか沈むかを使った材料の選別、液の濃さの管理など、あちこちで使います。このページでは、密度と比重の意味と単位、代表的な材料の値、水の密度と温度、重さの計算、軽さと強さを比べる比強度、測り方、粉の密度の種類、ものづくりでの効き方を、できるだけやさしく説明します。
ひとことで言うと
密度と比重とは
密度=質量 ÷ 体積です。単位は kg/m³ や g/cm³ で、アルミニウムは約 2.70g/cm³、鉄は約 7.87g/cm³ です。
比重=その物の質量 ÷ 同じ体積の水の質量で、単位はありません。水の何倍重いかを表し、数字は g/cm³ で表した密度とほぼ同じになります。

出典:ウィキペディア日本語版をもとに AI(Claude)で作成
1辺が1cm の立方体(1cm³)にして量ると、水は約1g、アルミニウムは約2.7g、鉄は約7.9g です。この1cm³ あたりのグラム数が、g/cm³ で表した密度です(ウィキペディア日本語版「密度」の表では、鉄 7.874、アルミニウム 2.70g/cm³)。比重で言うと、アルミニウムは水の約2.7倍、鉄は約7.9倍の重さです(編集部の解説)。
定義と単位:密度は単位あり、比重は単位なし

出典:エー・アンド・デイ、ウィキペディア日本語版、コトバンクをもとに AI(Claude)で作成
エー・アンド・デイの比重測定キットの説明書は、密度を「試料の単位体積に含まれる質量」とし、ρ = M ÷ V(M:質量、V:体積)で表しています。比重は、試料の質量と、同じ体積の 1013.25hPa(1気圧)・4℃の水の質量との比で、単位はありません。デジタル大辞泉(コトバンク)も、比重を、ある物質の質量と同じ体積の標準物質の質量との比で、ふつうは 4℃の水を標準物質にするとしています。
ウィキペディア日本語版(密度)は、SI の単位を kg/m³ とし、1g/cm³ = 1kg/L = 1t/m³ = 1,000kg/m³としています。日本大百科全書(コトバンク)は、4℃の水の密度は 0.999973g/cm³ なので、比重の 0.999973倍が g/cm³ で表した密度に等しいが、実用上その差は無視してさしつかえないとしています。化学辞典(同)の比重の項は、関連する用語として相対密度を挙げています。比重は相対密度ともいいます(編集部の解説)。
なお、ウィキペディア日本語版(比重)は、比重は単位のない量なので、比べるときは「大きい・小さい」と言うのが正しいとしています。
出典:比重測定キット AD-1653 取扱説明書|エー・アンド・デイ、比重(デジタル大辞泉・日本大百科全書・化学辞典)|コトバンク、密度|ウィキペディア日本語版、比重|ウィキペディア日本語版
代表的な材料の値

出典:ウィキペディア日本語版、日鉄ステンレス、京セラ、ミスミをもとに AI(Claude)で作成
| 材料 | 密度(g/cm³) | 出典 |
|---|---|---|
| 金 | 19.30 | ウィキペディア日本語版 |
| 鉛 | 11.34 | ウィキペディア日本語版 |
| 銅(純銅) | 8.96 | ウィキペディア日本語版 |
| タフピッチ銅 C1100/黄銅 C2801 | 8.89/8.40 | 滑川軽金属 |
| ステンレス SUS304/SUS316 | 7.93/7.98 | 日鉄ステンレス |
| 鉄(純鉄) | 7.874 | ウィキペディア日本語版 |
| ジルコニア(ZO201N) | 6.0 | 京セラ |
| チタン | 4.506 | ウィキペディア日本語版 |
| アルミナ(AO479S) | 3.9 | 京セラ |
| 窒化ケイ素(SN240O) | 3.3 | 京セラ |
| アルミニウム | 2.70 | ウィキペディア日本語版 |
| ふっ素樹脂(PTFE 系) | 2.14〜2.2 | ミスミ |
| マグネシウム | 1.738 | ウィキペディア日本語版 |
| ポリアセタール(POM) | 1.41 | ミスミ |
| MC ナイロン | 1.16 | ミスミ |
| ABS | 1.05 | ミスミ |
| 超高分子量ポリエチレン | 0.94 | ミスミ |
| 天然ゴム(純ゴム) | 0.92 | ニチアス |
| フッ素ゴム(純ゴム) | 1.80〜1.82 | ニチアス |
金属では、鉄・ステンレス・銅が 7.9〜9g/cm³ 前後、チタンが約4.5、アルミニウムが約2.7、マグネシウムが約1.7です。マグネシウムについて、ウィキペディア日本語版は、比重1.74で実用金属の中で最も密度が小さいとしています。樹脂の多くは 0.9〜1.5 前後で、ふっ素樹脂は 2.14〜2.2 と重めです(ミスミの表)。ファインセラミックスは、アルミナ 3.9、ジルコニア 6.0 などです(京セラの特性表)。
同じ「ステンレス」「銅」でも、種類によって少し違います(日鉄ステンレスのカタログの「基本質量」(kg/mm/m²。数字は g/cm³ の密度と同じ)では SUS304 が 7.93、SUS316 が 7.98。滑川軽金属の一覧では、タフピッチ銅 C1100 が 8.89、黄銅 C2801 が 8.40)。樹脂やセラミックスの値はメーカーの代表値で、グレードや充填材で変わります(ミスミは保証値ではないとしています)。ゴムの値は、配合前の純ゴムの値です(ニチアスの表)。
出典:密度|ウィキペディア日本語版、マグネシウム|ウィキペディア日本語版、ステンレス冷延鋼板 製造鋼種・特性と用途|日鉄ステンレス、銅製品(比重の一覧)|滑川軽金属、ファインセラミックス 材料特性表|京セラ、エンジニアリングプラスチック特性|ミスミ、主要ゴムの特性と用途|ニチアス
水の密度と温度

出典:chem-casts、ウィキペディア日本語版をもとに AI(Claude)で作成
ウィキペディア日本語版(密度)は、水の密度は 1気圧・3.984℃で 999.97495kg/m³(0.99997495g/cm³)としています。IAPWS-95(水の性質の国際的な式)による 1bar の水の表では、0℃で 999.8、20℃で 998.2、50℃で 988.0、100℃で 958.4kg/m³ です。水は約4℃でいちばん重く、それより冷たくても温かくても軽くなります。0℃から100℃で約4%小さくなります(編集部の計算)。
比重の基準を「4℃の水」にしているのは、このためです。一方、ふだんの測定では室温の水を使うので、エー・アンド・デイの説明書は、使う液体の温度で液体の密度が変わるとし、温度計で水温を測って、表から水の密度を求める手順にしています(下の「測り方」)。
出典:密度|ウィキペディア日本語版、Water Density Table 0–100°C(IAPWS-95)|chem-casts、比重測定キット AD-1653 取扱説明書|エー・アンド・デイ
浮くか沈むか:比重が1より大きいか小さいか

出典:広島県立総合技術研究所 食品工業技術センターをもとに AI(Claude)で作成
ウィキペディア日本語版(比重)は、比重が1より大きい物は水に沈み、1より小さい物は水に浮くとしています。液の中の物は、押しのけた液の重さと同じ大きさの浮力を受けます(アルキメデスの原理。エー・アンド・デイの説明書)。物の比重が液の比重より小さければ、浮力が重さに勝って浮きます(編集部の解説)。
広島県立総合技術研究所の異物分析マニュアルは、樹脂の異物の種類を見分ける方法として、50%エタノール・水・15%食塩水に入れて浮き沈みを見る比重判定試験を紹介しています。水に浮くのは PP(ポリプロピレン)と PE(ポリエチレン)で、PS・ABS・PVC・PET は沈みます。15%食塩水では PS と ABS が浮き、PVC と PET は沈みます。50%エタノールでは PP が浮き、PE は沈みます。発泡しているもの、表面積の大きいもの、複合材料は挙動が違うので注意が必要としています。
三菱電機は、プラスチックのリサイクルで、細かく砕いた混合プラスチックを水に入れると、水より軽い(比重の小さい)PP だけが浮かび上がり、ABS や PS は沈むので、PP を選別できると説明しています(比重選別)。これは PP・ABS・PS が混ざっている場合の話で、PE が混ざっていれば PE も水に浮きます(上の広島県の表。編集部の補足)。
出典:比重|ウィキペディア日本語版、比重測定キット AD-1653 取扱説明書|エー・アンド・デイ、異物分析マニュアル(樹脂の比重判定試験)|広島県立総合技術研究所 食品工業技術センター、プラスチックリサイクルのヒミツに迫る②|三菱電機
重さの計算:体積 × 密度

出典:ウィキペディア日本語版、日鉄ステンレス、ミスミをもとに編集部が計算し、AI(Claude)で作成
重さの求め方
重さ[g]= 体積[cm³]× 密度[g/cm³]
重さ[kg]= 体積[m³]× 密度[kg/m³]
1m × 2m、厚さ 3mm の板を例にします。体積は 100cm × 200cm × 0.3cm = 6,000cm³ です。鉄(7.874g/cm³)なら 6,000 × 7.874 = 約47,200g、つまり約47.2kg、アルミニウム(2.70)なら約16.2kg、マグネシウム(1.738)なら約10.4kg、ABS 樹脂(1.05)なら約6.3kg です(編集部の計算)。
材料費の計算にも比重を使います。日本オペレーションズ・リサーチ学会の学会誌の記事は、プレス金型でコイル材から部品を抜くときの素材費を「送りピッチ × コイル幅 × 板厚 × 比重 × 素材単価 − スクラップ重量 × スクラップ単価」で表しています。課題「材料費を下げたい」も参照してください。
出典:密度|ウィキペディア日本語版、ステンレス冷延鋼板 製造鋼種・特性と用途|日鉄ステンレス、エンジニアリングプラスチック特性|ミスミ、最適板取り自動計算システム(オペレーションズ・リサーチ 1987年4月号)|日本オペレーションズ・リサーチ学会
軽さと強さを比べる:比強度・比剛性

出典:ウィキペディア日本語版をもとに AI(Claude)で作成
軽い材料が、そのまま良い材料とは限りません。ウィキペディア日本語版(比強度)は、比強度=引張強さ ÷ 密度とし、軽いわりに強いかを表すとしています。同じ記事の表(材料ごとの代表値。チタン合金は Ti-3Al-8V-6Cr-4Mo-4Zr という特定の合金、ステンレス鋼304 の密度は 8.00 の値)では、ステンレス鋼304 が 63.1、アルミニウム合金が 222、チタン合金が 260、マグネシウム合金が 274、炭素繊維強化プラスチック(CFRP)が 785kN·m/kg です。CFRP は、同じ重さで比べるとステンレス鋼の10倍以上の強さがある、ということになります(編集部の計算)。
かたさ(たわみにくさ)を重さあたりで比べるときは、ヤング率 ÷ 密度(比剛性)を使います。日本製鉄技報は、板の曲げで変形する部分を減らした構造について、重さあたりの剛性はヤング率 ÷ 密度に比例し、金属ではこの値がほぼ一定(約26×10⁶m²/s²)だとしています。アルミニウムは密度もヤング率も鉄の約3分の1なので、同じ形のまま材料だけ替えると、軽くなるぶん、たわみやすくなります。軽くしてかたさを保つには、板を厚くする、断面の形を工夫するなどの設計が必要です(編集部の解説。くわしくは 基礎知識「剛性」・「ヤング率」)。
課題「鉄をアルミ・樹脂・複合材に替えて軽くしたい」・「薄く軽くすると強度が足りない」では、材料を替えたときの板厚と重さを計算しています。
出典:比強度|ウィキペディア日本語版、剛性評価技術に基づく剛性向上と軽量化の両立|日本製鉄技報 第412号
密度・比重の測り方

出典:エー・アンド・デイをもとに編集部が計算し、AI(Claude)で作成
液中ひょう量法の式(固体)
ρ = A ÷(A − B)×(ρ₀ − d)+ d
A:空気中の重さ B:液体中の重さ ρ₀:液体の密度 d:空気の密度(約0.001g/cm³)
固体の密度は、空気中の重さと、液の中につるしたときの重さの差(浮力)から、体積を求めて出せます。エー・アンド・デイの説明書は、この式で試料の密度を求めるとしています。ここからは編集部が置いた例です。空気中で 50.00g、20℃の水(998.2kg/m³ = 0.9982g/cm³)の中で 43.65g の金属なら、空気の浮力を省くと、50.00 ÷(50.00 − 43.65)× 0.9982 ≒ 7.86g/cm³ で、鉄に近い値です(編集部の計算)。

出典:エー・アンド・デイ、ウィキペディア日本語版、山梨県産業技術センター、日鉄テクノロジーをもとに AI(Claude)で作成
- 液中ひょう量法:上の方法です。固体のほか、体積のわかった浮き子を液に沈めて、液体の密度も測れます(エー・アンド・デイ)。
- 比重瓶(ピクノメーター)・浮ひょう(浮秤):ウィキペディア日本語版(比重)は、液体の比重を測る比重計として、浮秤(法律上は「浮ひょう」)や比重瓶を挙げています。浮ひょうは液に浮かべて、沈んだ深さの目盛りを読みます。
- 振動式密度計:山梨県産業技術センターは、U字形のガラス管に試料を入れて振動させ、固有の振動の周期から密度を求める装置で、日本酒のアルコール濃度を求めるのにも使うとしています。
- 気体置換法:日鉄テクノロジーは、試料室と膨張室の間でヘリウムの圧力の変化を測り、試料の体積を求める方法とし、液に触れさせたくない試料や、内部に細孔のある試料の測定に向くとしています。
出典:比重測定キット AD-1653 取扱説明書|エー・アンド・デイ、比重|ウィキペディア日本語版、密度比重計|山梨県産業技術センター、気体置換法による密度測定の解説と測定例|日鉄テクノロジー
真密度・見かけ密度・かさ密度

出典:ウィキペディア日本語版、日鉄テクノロジーをもとに AI(Claude)で作成
粉や、内部にすき間のある物では、どこまでを体積に数えるかで密度の値が変わります。ウィキペディア日本語版(密度)は、次のように分けています。
- 真密度:表面や内部の気孔を除いた、物そのものの体積で割った密度
- 見かけ密度:表面の気孔は除くが、内部の気孔を含めた体積で割った密度
- かさ密度(嵩密度):粉を容器に詰め、粒どうしのすき間も体積とみなした密度。振動させて詰めたものはタップ密度
同じページは、一般に 真密度 ≧ 見かけ密度 ≧ かさ密度 になるとしています。日鉄テクノロジーは、気体置換法で得られる密度は、外部とつながっていない内部の空間(閉細孔)がない試料では真密度、ある試料では見かけ密度になるとしています。京セラの特性表も、密度は見掛密度・かさ密度の値で、多孔質の材料はかさ密度の値だと注記しています。カタログの密度を比べるときは、どの密度かを確かめます(編集部の解説)。
出典:密度|ウィキペディア日本語版、気体置換法による密度測定の解説と測定例|日鉄テクノロジー、ファインセラミックス 材料特性表|京セラ
ものづくりでどう効くか

出典:日本オペレーションズ・リサーチ学会、ウィキペディア日本語版、広島県立総合技術研究所 食品工業技術センター、MONOist、日新電子工業、日本粉末冶金工業会、粉体工学用語辞典(粉体工学会)をもとに AI(Claude)で作成
- 重さ・材料費:体積 × 密度で重さを出し、材料費の見積もりにも使います(上の「重さの計算」)。
- 軽量化:密度の小さい材料に替えるときは、比強度・比剛性で比べ、かたさが下がる分を形で補います(上の「比強度・比剛性」)。
- 材料の見分け・選別:水や食塩水での浮き沈みで樹脂の種類のあたりをつけ、リサイクルでは比重の差で分けます(上の「浮くか沈むか」)。
- 液の管理:MONOist の記事は、鉛バッテリーの電解液(希硫酸)の比重は満充電で1.280になるように出荷され、満充電にしたあとの比重を測って、1.280 からどれだけ下がっているかで性能を判断するとしています。
- X線検査:日新電子工業は、X線は物質の密度が高いほど通り抜けにくいため、鉄やステンレスなど密度の高い物は検出しやすく、樹脂やゴムなど密度の低い物は検出しにくいとしています。課題「異物が混入する」も参照してください。
- 焼結部品・粉:日本粉末冶金工業会は、MIM(金属粉末射出成形)では焼結後の相対密度(すき間のない材料と比べた密度の割合)が95%以上になり、物性も溶製材並みになるとしています。粉体工学会の用語辞典は、粒子の密度の差による偏析(密度偏析)は、ふつうの混合物では密度が2〜3倍しか違わないので、粒の大きさによる偏析ほど目立たないとしています。課題「撹拌・混合のむらをなくしたい」も参照してください。
- 遮音:日本建設業連合会の用語解説は、気密で均質な板では、1m² あたりの質量(面密度)が大きいほど、また周波数が高いほど音を通しにくくなり(質量則)、面密度を2倍にすると透過損失は約5dB 大きくなるとしています。コインシデンス効果で、質量則より遮音が下がる周波数の帯域もあるとしています。課題「軽くすると振動・騒音が増える」も参照してください。
出典:鉛バッテリーの仕組み(3/3ページ)|MONOist、X線異物検査装置の原理|日新電子工業、MIMの特徴|日本粉末冶金工業会、密度偏析|粉体工学用語辞典(粉体工学会)、質量則|日本建設業連合会
似ている言葉との違い

出典:ウィキペディア日本語版、コトバンク、日本建設業連合会をもとに AI(Claude)で作成
密度と比重:密度は単位のある量(g/cm³ など)、比重は水と比べた単位のない倍率です。g/cm³ で表した密度と比重の数字はほぼ同じですが、kg/m³ で表すと1,000倍の数字になるので、単位を確かめます(編集部の解説)。
相対密度:比重とほぼ同じ意味で使われます(化学辞典[コトバンク]の比重の項は、関連する用語として相対密度を挙げています)。粉末冶金では、すき間のない材料の密度に対する割合(%)の意味でも使われます(日本粉末冶金工業会の「相対密度95%以上」など)。
面密度:板やシートの 1m² あたりの質量(kg/m²)です。遮音の質量則などで使います。
出典:密度|ウィキペディア日本語版、比重(デジタル大辞泉・日本大百科全書・化学辞典)|コトバンク、MIMの特徴|日本粉末冶金工業会、質量則|日本建設業連合会
比重・密度が出てくるページ
出典
- 密度|ウィキペディア日本語版
- 比重測定キット AD-1653 取扱説明書|エー・アンド・デイ
- 比重(デジタル大辞泉・日本大百科全書・化学辞典)|コトバンク
- 比重|ウィキペディア日本語版
- マグネシウム|ウィキペディア日本語版
- ステンレス冷延鋼板 製造鋼種・特性と用途|日鉄ステンレス
- 銅製品(比重の一覧)|滑川軽金属
- ファインセラミックス 材料特性表|京セラ
- エンジニアリングプラスチック特性|ミスミ
- 主要ゴムの特性と用途|ニチアス
- Water Density Table 0–100°C(IAPWS-95)|chem-casts
- 異物分析マニュアル(樹脂の比重判定試験)|広島県立総合技術研究所 食品工業技術センター
- プラスチックリサイクルのヒミツに迫る②|三菱電機
- 最適板取り自動計算システム(オペレーションズ・リサーチ 1987年4月号)|日本オペレーションズ・リサーチ学会
- 比強度|ウィキペディア日本語版
- 剛性評価技術に基づく剛性向上と軽量化の両立|日本製鉄技報 第412号
- 密度比重計|山梨県産業技術センター
- 気体置換法による密度測定の解説と測定例|日鉄テクノロジー
- 鉛バッテリーの仕組み(3/3ページ)|MONOist
- X線異物検査装置の原理|日新電子工業
- MIMの特徴|日本粉末冶金工業会
- 密度偏析|粉体工学用語辞典(粉体工学会)
- 質量則|日本建設業連合会
※アイキャッチ画像は、AI(ChatGPT)で生成したイメージです。実在の製品ではありません。
情報の確認日:2026年10月6日
